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マツダ車 - 名前の由来と意味 - 0-9,A-Z

車名 (和名) (英名) 由来・意味

AZ-オフロード

AZ-OFFROAD

AZ-オフロードはオートザムを略した「AZ」と舗装されていない道を意味するオフロードを組み合わせた名称。

AZ-ワゴン

AZ-WAGON

AZ-ワゴンはオートザムを略した「AZ」と大型四輪馬車が由来になっている「ワゴン」を組み合わせた名称。

CX-3

CX-3

CX-3並びにCX-5、CX-7、CX-8、CX-9の「C」はクロスオーバーコンセプト、「X」はスポーツカーの意味。「CX」はクロスオーバー(cross over)車のラインナップを表すという思いを込めて命名したもの。1から9までの数字はマツダ独自の車格を表していて、数字が大きい方が車格も上となる。
CX-30で従来の1桁の概念を超えて30が名付けられた理由は、新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができたため。

CX-5

CX-5

CX-7

CX-7

CX-8

CX-8

CX-9

CX-9

CX-30

CX-30

MPV

MPV

MPVはMulti Purpose Vehicle(多目的車)の頭文字を合わせたもの、初代モデルがアメリカ市場へ発売される時に名付けられた。

MX-5

MX-5

MX-5はマツダの「M」と、未知数・スポーツを表す「X」と、マツダ独自の車格を表す「5」の数字で構成された造語。ロードスターの海外名称のこと。「MX」はその時代ごとの自動車の常識に囚われることなく、新しい価値の創造と提供に挑戦したモデルにのみ与えられる。

MX-5ミアータ

MX-5 Miata

MX-5はマツダの「M」と、未知数・スポーツを表す「X」と、マツダ独自の車格を表す「5」の数字で構成された造語。ロードスターの海外名称のこと。「MX」はその時代ごとの自動車の常識に囚われることなく、新しい価値の創造と提供に挑戦したモデルにのみ与えられる。
ミアータは古いドイツ語で「報酬・贈り物」の意味。

MX-6

MX-6

MX-6はマツダの「M」と、未知数・スポーツを表す「X」と、マツダ独自の車格を表す「6」の数字で構成された造語。「MX」はその時代ごとの自動車の常識に囚われることなく、新しい価値の創造と提供に挑戦したモデルにのみ与えられる。

MX-30

MX-30

MX-30はマツダの「M」と、未知数・スポーツを表す「X」と、マツダ独自の車格を表す「30」の数字で構成された造語。従来は1桁の数字であったが概念を超えた新世代商品であることの表現として2桁が使われている。「MX」はその時代ごとの自動車の常識に囚われることなく、新しい価値の創造と提供に挑戦したモデルにのみ与えられる。

RX-7

RX-7

RX-7の「R」は「ロータリーエンジン」、「X」は「未来を象徴する記号」を表し「ロータリー・スペシャリティ」とも表現される。「7」はマツダ内での車格番号で、他には2、3、4、5(輸出仕様のみ)、8を車名に含んだ車種がある。 また「7」はロータリーエンジン車の開発順を表す数字でもあり、本来はコスモ、ファミリア、ルーチェ、カペラ、サバンナに次ぐ開発6番目の車種だったが、 7の方が縁起が良い等の理由で、車格番号とのダブルミーニングとしている。

RX-8

RX-8

RX-8の「R」はロータリーエンジン、「X」は未来を表現。新型ロータリーエンジン「RENESIS」を搭載した新世代ロータリー車として、 新しいジャンルのスポーツカーを創造したいという思いを込めて命名したもの。搭載されるエンジンの呼び名「RENESIS(レネシス)」は「RotaryEngine(ロータリーエンジン)」のイニシャル「RE」と、英語で「創始」を意味する「GENESIS」を組み合わせた造語。

※車名をタップorクリックすると車両画像が表示されます。




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