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コペン COPEN - ダイハツ - 車名の由来と意味

車名(和名)

コペン

車名(英名)

COPEN

メーカー名

ダイハツ工業株式会社

車体形状

コンバーチブルタイプの軽自動車

車種概要

軽市販車では初となる電動油圧ポンプの開閉式ルーフのアクティブトップ仕様が採用された。ダイハツ製オープンカーとしては1993年に生産中止となったリーザスパイダー以来となる。ダイハツの車両型式の表し方は原則末尾がS(セダン)かV(バン)であるが、本車はオープンカーのみに付けられる「K」となっている。なお、2003年7月よりイギリスやオーストラリア、ドイツ等へ輸出を開始した。ドイツに右ハンドルのまま輸出されることは異例であった。その後、2005年10月よりNA+1.3L+左ハンドル仕様が用意され輸出を開始した。2019年10月に発売された「GR SPORT」のみ「コペン」の車名のままトヨタ自動車へOEM供給された。

由来と意味

コペンは初代と二代目で由来が異なる。初代は「Compact + Open Car」の略であり、クーペとオープン両方の良さをもつクルマという意味が込められている。二代目は「Community of OPEN Car Life」の略である。

車名誕生年月

2002年6月 (=販売開始年月)


copen copen


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