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CX-50 - マツダ - 車名の由来と意味

車名

CX-50

メーカー名

マツダ株式会社

車体形状

SUVタイプの普通乗用車

車種概要

マツダとトヨタの合弁工場であるマツダ・トヨタ・マニュファクチャリング・U.S.A.(アメリカ・アラバマ州)で生産された初のマツダ車である。アメリカでの要望を主に取り入れ、アウトドアやオフロードでの機能を重視して開発された。高強度のルーフレールや強化されたBピラー等を採用することで、屋根の上に道具を固定する際の使い勝手を向上させている。また、マツダ車としては初めてパノラマサンルーフが設定された。マツダの最新の魂動デザインを導入し、新たなスタイリング表現を生み出すことを目指した。

由来と意味

CX-50の「C」はクロスオーバーコンセプト、「X」はスポーツカーの意味。「CX」はクロスオーバー(cross over)車のラインナップを表すという思いを込めて命名したもの。
数字は本来はマツダ独自の車格を表していたが、従来の1桁の概念を超えて2桁の名称となった理由は、新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができたため。

車名誕生年月

2022年4月 (=販売開始年月)


cx-50 cx-50


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